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HPのことや、日々のことなど

歓迎(=受け入れる)ことが、友好に繋がるかどうかは、相手によるんだけどな…っと思った。
歓迎されたのは己の影響が強いから、ということは己が支配してるっとなるような相手だと、歓迎は相手のためになる友好とは限りませんよね…。
世の中、そういう思想もあるのだということを、近年分かり始めました。
改善のための歩みより(一方的な受け入れの場合)が友好に繋がるという考えは優しいかも知れないけど、必ずしも相手のためになるとは限らないし、自分(達)の限界があるのに無理して自滅にもなりかねないかと。
一番びっくりなのは、わざとそれをする、場合ですけど…。

あ。 昨日は行き損ねた灯篭流し、行ってきました。
晴れてよかったなあ。 
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