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ユニセフによる世界各国の新生児死亡率を比較する報告書だと、新生児の死亡率が最も低かったのが日本、だそうですね。
医療の充実とか治安の関係なんですかね?
上位5にアメリカは入っていないんですね…。
まあ、新生児の死亡率であって、出産する母親のほうはどうなのかっていう話もあるかと思うのですが…。
(日本も少子化だなんだで、出産費用の負担が結構かかるようになってきた的な話を小耳に挟みましたけど。 削るとこそこ!?、みたいな…)

新生児の死亡率とは話が変わりますが、アメリカでの出産のほうが、無痛分娩に理解があって母親に優しいみたいな話聞きますけど、調べると比較してどちらが良いかっていうのは人によるのでは?って思いましたね。
そもそも日本で無痛分娩があまり無いのは周囲の理解が足りないから、っていう訳ではないと思うし…。
麻酔を扱える人材の不足とか、そもそも通常、麻酔処置が必要なのかというと、必要という訳ではない、麻酔を使わずとも出産できるのに使う事で発生するリスクが大きいとかあるみたいなんですよね。
まあ、それを理解がないって言ってるのかも知れないけど…。
でもアメリカが理解があって進んでいて、日本は遅れているっていうのは違うんじゃないかな?って思いますね(比較して駄目だしするの見かけるけど、調べるとうーん、どうだろう?ってなるんですよね…人による感)
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