Memosphere

HPのことや、日々のことなど

蒼穹のファフナー EXODUS の新キャラとかの名前の由来は何かと思って調べてみたり。
色々意味深というか、分からないよ!っという感じで、適当…。
名前とか意味とか調べるのが好きなので…調べるだけ調べたけど、何してるのかな自分っと思ったり…(苦笑)
本編だけ追いたい派の人は注意かな?
人類軍側の名前を調べていたらインド系が出てくるのですが、
インド系の由来の資料が少なくて(単に私が分からないだけとも言う)、謎。
あとアショーカとか普通に調べるとアショーカ王、無憂=むうとか出ますよね…。
世界樹アショーカ…無憂…無というと総士を思い出して、今度は樹に取り込まれるの?っと思ってしまった。
それとも総士が樹にでもなるの?っと…まだ3話も見てないうちから何を考えているのやら…(苦笑)
私は総士のことをミールみたいっと思っている節がある…。
一騎が神様とか言っちゃうし…操がミールを神様みたいなものっていうしで更に…。
瞑想訓練の海の様子とか…なんかミールっぽいって思っちゃうんだよね…。
しかし空気になったり、筒(いや柱か)で移動?出来ちゃうし、生まれちゃうし、…何でもありだったなミール。
あ。 意味を調べたのは全員分ではありません。 新しい用語のおほうも調べてないし…。

【御門 零央】
御門、神門、帝…色々深読み出来そうな名字。
零…レイ・おちる・こぼれる・こぼす・ゼロ、しずく。清らかな水玉。
央…なかば。真ん中。つきる(ツク)。やむ。止まってつきる。押さえられてとどこおる。
   「未央ビオウ・ビヨウ(つきない。無窮である。転じて、寿命の無窮を祝う御殿の名となる)」
   大の字にたった人間の真ん中である、首の部分をかせで押さえこんださま。
   また人間の頭の真ん中を、押し下げた姿と考えてもよい。
   真ん中、真ん中を押さえつけるなどの意を含む。

獅子座…黄道十二宮の5番目。だいたい7月24日から8月21日の間まで太陽が通過。
西洋占星術では男性的な宮とされ、不動・保守を司り、万物を見通す者、真昼の光、自信、権力、創造性を象徴する。
四大元素では火、宝石ではトパーズと電気石(トルマリン)、紅縞瑪瑙(サードニックス)、色は金色と透明、人体では心臓と肺、肝臓、惑星では太陽に対応。
星座のしし座は4月中旬頃によく見え、1等星のレグルスが一番明るい星。
レグルス Regulus(学名:α Leonis アルファ・レオニス)
しし座α星の固有名。春に見える青白い星で、見かけの明るさは1.35等。
ラテン語の「小さな王」が名前の由来。
別名、コル・レオニス(Cor Leonis(ラテン語)「獅子の心臓」)。

…中々どうなるのか気になる感じだなあ…怖い怖い。

【鏑木 彗】
鏑…矢の先と鏃(やじり)との間につけて、射たときに鳴るように仕掛けた卵形の装置。
   角・木・竹の根などを用い、内部を空洞にして「目」とよぶ窓をあける。 
   鏑矢の略。 鏑矢とは、鏑をつけた矢。 射ると大きな音響を発して飛ぶ。
   狩猟用の野矢の一種。 軍陣の箙(えびら)には上差(うわざし)として差し添えた。 
   鳴り鏑矢。鳴り矢。

彗…ほうき。刈りとった草の穂や竹の細い枝先をまとめてつくったほうき。
   細い穂や竹枝をそろえて手で持つさまを示したもの。細かい意を含む。
   知慧(=知恵)の慧ケイ・エ(細かい配慮)の字に含まれる。

彗星…
主に氷やちりからできている、太陽系内の小天体。太陽に接近した時に表面からガスを放出し、尾を伸ばすようになる。
古来は世界各地で、彗星の出現は凶事の前兆とされ、大変恐れられていた。

…後方支援とか遠距離射撃型っぽい名前。
ただ彗星のあたりが…怖い怖い…。

【水鏡 美三香】
水鏡…水がありのままに物の姿を映すように、物事をよく観察してその真情を見抜き、
    人の模範となること。また、その人。 四鏡の一つ。
    (鏡…歴史の真実をうつすという意味がある。)
三…天界と地界、人界(真ん中の短いの)を示す。

…美と香ははぶきました。 意味あるかも知れないけど…。
禾と日で分けた意味がある…とか言わないよね? 香って…。
三は、どうなんだろう?
上記二名に比べると、ほっとする感があるような…でもファフナーだからなあ…怖い怖い。

【エメリー・アーモンド】
エメリー岩  emery rock 金剛砂のこと。
粒状で主成分がコランダムと酸化鉄鉱物からなる岩石.マグマによる分泌作用によるか、ラテライトの変成作用により形成されたものである。
エメリー(emery)という名称自体は岩石を破砕して得られた商業製品の意味があり,研磨材として用いられる。

アーモンド
花言葉は「希望」「真心の愛」「無分別」「愚かさ」「永久の優しさ」。
アーモンド全般の花言葉は、希望
アーモンド(果実)の花言葉は、軽率
ギリシャ神話のお話、ポルトガルの最南端の都市アルガルヴェに伝わるお話、他。

金剛砂…研磨…アーモンド…果実の花言葉が…これまた何とも言い難いものが!
アーモンドの花って桜と似てると聞いた事が…。

【ジョナサン・ミツヒロ・バートランド】
ジョナサン 【Jonathan】=ヘブライ語聖書に登場するサウルの子ヨナタンに由来する英語の男性名。
意味は「ヤハウェ(神)は与えてくださった」、「天(神)からの賜わり物」と訳される。
バートランド 【Bertrand】=英語圏の男性名および姓。
ゲルマン語で『輝く』を意味するberht、『カラス』を意味するhramnまたは『盾』を意味するrandが組み合わされてできた

…ミツヒロって漢字でどう書くのかな?
名前からして何か凄そう。 天使とかとなると今回は堕天使とかアザゼル型とか、あの結晶化キャンセル的描写から色々気になる。

【アイシュワリア・フェイン】
アイシュワリア【Aishwarya】
繁栄、富という意味らしいと出たのですが…インド系の名前?

フェインはなんだろう? そもそも綴りが分かりません!
fineだとこれまた色々出てくる。 でもこれ人名?
フェインというと、ムリフェインを思い出す。 星の名前です。
誓いという意味があるらしい。

【ダスティン・モーガン】
ダスティン【Dustin】
英語圏の男性の名前、または姓。
古ノルド語でトール(Thor)の石を意味するトールステインが英語に転訛したもの。
トール神の石。 
トール神=雷神。オーディンの長子。神槌ミョルニルを持つ最強の神。
モーガン【Morgan】
(姓、男)ゲール語の「白い海」、「輝く、明るい」、「海辺の住人」。
また、モーガン(Morgen)はドイツ語形で“morning”を意味する。

【ビリー・モーガン】
ビリー【Billy】
英語の男性名。ウィリアムの愛称の一種…というので、
ウィリアム【William】
古いドイツ語の「勇敢な保護者」。

…衛みたいなキャラなのかな? 
兄弟揃って強そう…。  だが強いからといってファフナーではっ…。

【ナレイン・ワイズマン・ボース】
ワイズマン【wise man】=英語圏において、賢者、魔法使いを指す一般名詞。
またはキリスト教『新約聖書』に登場する『東方の三賢人』の呼び名。

ナレインは分かりませんでした。 ボース粒子…この綴りのしか分からなかった。

【キース・ウォーター】
キース【(Keith】=(姓、男)…ゲール語の「戦場」。 又は、古いウェールズ語の「森」から。
…ウォーターは普通に水のことかな?
ところでキースって男性名だけど、男性だったっけ? アローハ…女性だった気がするんだけど…。

【ケイ、ジョージ、ロブ】
ケイ【Kay】(姓、男)
古いウェールズ語の「喜ばせるもの」。又は、古いドイツ語の「砦」。カイ(Kai)も同じ。
…あれ女性だった、よね?
ケイ Kay ケルト語で(火に愛されし者)ともあったけど。
ケイ【Kay】Katherineの愛称?
キャサリン【Katherine】
ギリシャ語「清純な」の意味。

こっちかな?

ジョージ【George】
「ゲオルギオス」に起源を持つ。この名の本来の語義は「大地(geo)で働く(erg)人」、すなわち「農夫」を意味する。キリスト教の聖人ゲオルギオスを通して人名として広く使われる。

ロブ【Rob】
ロバート(Robert)の愛称。 ゲルマン語で輝かしい名誉。
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