Memosphere

HPのことや、日々のことなど

昨日のとかちょこちょこ修正しつつ…。
語ろうにも上手く言葉が出てこないです。 難しい。

そういえばファフナーって舞台もあるんですよね。
私は見てませんが…確か翔子が中心の話で、没脚本だか設定とかからちょいちょい拾ってる…みたいな話を聞いたことが…(乙姫ちゃんが芹ちゃんの家に居候とか。 本編にはなかったやつですよね? これあくまでIFと捉えておけば良いのかな?)
実写は苦手で見てないんですよね…。

以下は各話数(無印、一期の。 EXOも微妙に交えてます)の見所とかツッコミとかざっくり感想。 色々省きました。
(総士贔屓というか、結局物語りに中心に居るからそうなるというか…)
あ、竜宮島と人類軍側とのあれこれも省きます。  他にも細かい描写とか色々あるんだけど、一々書いていける技量もないので…。
○一話○
冲方書房。  蔵前とぶつかる総士=左目がよく見えてない表現。  
最後に見た父(公蔵)は背中。
ジークフリードシステム起動時だかファフナーとのクロッシング時だかに黄金率が映ってる(あれこれ二話だっけ?)
総士の『俺』発言。 結局これ…なんだったの? 
他だと一騎と真矢と…初登場時のカノンとか、ファフナーの初期の頃ってキャラの口調に違和感ある…。

○二話○
真矢と翔子がいる場所の線路(作画ミスらしい)
総士の『あなたはこれからどうするんですか? まだここにいる気ですか』発言。
真矢の『最近よく地下に行ってるみたい』
…最近という言葉に時系列がちょっと気になった。 葬儀まで数日経ってるのかな?

○三話○
最初は何事かと思った一騎と乙姫の邂逅。 見直したり設定読むと、ああ…ってなるけど。
『飛べるさ』がまさか最終話で来るとか思ってませんでした。

○四話○
何故、歌なのかと…最後まで見ても今ひとつよく分からない件。

○五話○
真矢を助ける総士。 一騎と同じなんだけど、真矢が惹かれることは無かったね…。
(総士の言葉もアレだし…)
『それはいけないことかい』には実はあまり引かなかった。 
なんかこのあたりのやりとり、字面だけ見てると取り恋敵というか女子同士の会話か…って感じがするけど。
当時はさらっと流し見してた。 
後に見返して総士なりに理解(?)しようとしているんだなあっと…。
割と総士の不器用拗らせた奇行が目立つ回ですね…。

○六話○
…フェンリル起動の際、ジークフリード側からアクセス試みてるんだよね、これ…。
でもって…クロッシング…最後まで切ってない可能性…。

○七話○
…ドラマCD参照…。

○八話○
この回見逃して数年越しにDVDBOXで初めて見た(苦笑) 結構重要な回を見逃していた訳です…。

○九話○
当時は八話を見逃してて、突然の甲洋に衝撃的でした。
とりあえず総士の衣装にはツッコミを入れたい。 あれは東京帰り(という設定)用なの? 自分の趣味で買ったの?

○十話○
実はこのあたりから島に帰って来るまであまり記憶が無かったり。 見てはいたはずなんだけど…。
一騎や真矢よりも広登や弓子さんとか放送室前のやりとりのほうが印象に残ってた。
そしてダイナミック家出回。

○十一話○
そういえばダイナミック家出という名称ってどこからでしたっけ?
カノンの口調に違和感。 

○十二話○
この辺りあまり覚えてない。 とりあえず真矢と総士の会話が辛い。

○十三話○
人間らしく喋れるのに、感情を省いた喋りが標準なミョルニアさん。
理解する一騎と、一騎に気付く総士…ってあれ? 真矢は分からなかったんだっけ?
洞察力優れてるけど、流石に機体の動きは…EXO~の真矢だったら分かるかな?
それぞれの出来る事が分かる回な気がする。

○十四話○
…史彦で微妙だなって思ったのはこの回。 乙姫はコア。 うん、そうだけど、彼女は貴方が話してる相手の妹で彼は兄で…肉親なんだよ、二人は残された兄妹なんだよっていう…。
乙姫ちゃんの目覚めでテンション上がった回。 初見から彼女に惹かれてたので…(謎好きなのでね…)

○十五話○
ザインの貴重な同化ケーブル装備仕様見納め。

○十六話○
この回、好き…。 千鶴さんも素敵。 五秒待てが本当に五秒だった件。

○十七話○
なんかこのあたりなってくると乙姫、カノン、道生と…役者が揃ったせいもあるのか、見ているだけでいっぱいいっぱいになる。
嚙み合ってなさそうで、ラストがシンクロしてる表情の一騎と総士になんかなあ…序盤からずっと見てきた甲斐があったなってなるというか…。

○十八話○
EXO~に入ると『お父さんはフェストゥムとどう違うの?』っていう真矢の言葉がね…うん。

○十九話○
『そういうのえこひいきって言うんだよ』by乙姫ちゃん
真矢の貴重な『総士君』。 正直、酔ってたとはいえ、何で名前で呼んでしまったのか謎。
昔は皆、名前呼びだったのかな? で、大きくなるにつれ苗字呼びになったとか?(一騎だけは名前呼びなので真矢にとって特別なのが一騎だというのは分かりやすい。 西尾姉弟は紛らわしいから名前呼びになっちゃうけども)
『全員だ』by総士。 こういう皆城兄妹が好きです…。

○二十話○
甲洋脱走事件…って言えば良いのかな? これ皆城兄妹で謀って(って表現良いんだっけ?)ますよね?
色々感極まる回。

○二十一話○
ジークフリードシステムのモニター数に唖然。 どれだけ並列処理してるの…しかも余裕そうに見えるというか…。

○二十二話○
史彦の微妙な発言『この島のコアは悲しみさえ感じないのか!』
この時、芹ちゃんが居てくれて良かったって思った件。 …EXOではどうなるのやら…。
ウルドの泉での皆城兄妹が好きです…。
この回色々と衝撃的な展開が続きすぎた…。

○二十三話○
衝撃的展開が続く…。伝説の総士9連呼に至るまで凄く色々あるのに、9連呼の威力が凄まじい。

○二十四話○
返せ! が凄い…。 ミョルニアさん説明ありがとう回。
あと、ここの少し前だか前後だかがドラマCDでしたっけ?
ある意味このドラマCDが一番衝撃だったかも知れない…。

○二十五話、二十六話○
実はこのあたりの戦闘…というか敵のコアとか同化したあたりとかよく分かってないです…。
マークザインの曲と、総士の指示で一騎が力を貸して真矢が引き金を引くシーンとか好きです。
この後の甲洋とかミョルニアとか初見だと???状態でした。 解説とか考察とか読まないと???です…。
読んでも???な気がするけど…。
あれはEXOでいうところのフェストゥムの世界(の手前とか狭間とか片足突っ込んでる)的な感じです?
皆城兄妹っていなくなる時、笑顔なんだなあって思ってたらEXOで母(鞘)も笑顔でいなくなってるという…。
母子揃って笑顔でいなくなるの…っていう…。
昔、ファフナーとは関係なく、死は愛しいと思う気持ちから生まれた云々というような話を読んだ事あるけど…。

…とりあえずまとめるなら…一期(無印)は総士の奇行に耐えるので必死だった気がするっという(ぇ)
だからこそ最後、そこでいなくなるの君!?ってなったのかも…(ぇ)
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