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蒼穹のファフナー 3巻【コミック】、購入してきましたよー!
アニメと小説版とドラマCDが統合されてて、私にとってはこの巻は未知でした。
ドラマCDを聴くのと視覚で捉えるて見るのとでは違うというか、文字だけで表現された部分との違いというか。
キャラや背景を捉えやすい気がする。
私が絵から入るタイプだからっというのもあるのでしょうけど。

それぞれのキャラの抱える葛藤とか、分かりやすい。
衛、甲洋(かすがい)、翔子(狭間)…三角関係というか、間に居ると居ないでは関係性が…。
割と一騎と翔子のやりとりって好きなんですけど(カップリング的な意味ではなく)、
これが翔子が重いと感じて、真矢に安心感を求める~的な感じになっていく(初期プロット?)のかっと思うと、複雑というか何とも言いがたい気持ちになります。
一騎と総士の関係以上に拗れた感があるというか…。
拗れる以前の問題だというか…。

小説版は実はあまり読み込めてないんですよね。
キャラの心情は分かるんだけど、設定とか背景とか…全体図が掴みにくいというか…。
うっかりするとアニメと混ざってしまって、うろ覚え。
そのアニメも見返すのは辛くて。 総士(の不器用奇行)と真矢のやりとりが辛い…。
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