Memosphere

HPのことや、日々のことなど

初見時の感想、大分うろ覚えだったのと、情報量多くて混乱気味だったなあっと見返して思いました(苦笑)
操と美羽の台詞の表現混ぜてしまったり(これは修正済)、ザインではなくニヒトだったら次回予告だろうとかすっかり頭から抜けたり、第二と第三が混ざったり…。
とりあえず、以下は初見の時に書き忘れた部分と新たに色々考えた散文です↓
総士、左手に限らず同化現象出てましたね。 同化キャンセルしてたけど…普通なら動けないと剣司に言われながら普通っぽい総士…相変わらずの忍耐力…あと話題そらし。

総士はどのミールのコアになるのでしょうね? 流れからするとアショーカって感じですけど、織姫ちゃんはアショーカとは断言していない訳で、アルタイルの可能性もあるんですよね。
総士がコアになったら左目の傷はどうなるんだろう? 継承されていくの?
というか彼はコア型になるんですかね?(コアと言っても操は織姫ちゃん…島のコア型とは違うんだろうし?)
ナレインさんの手はミール因子入り。 ミールの本体があの結晶(コア)かと思ったけど、ミール因子が残っていればミールは復活可能なのかなあ?
だとしたら総士の中にある瀬戸内海ミール因子はどうなるんだろう?
コア化?、とかその前に、苦痛と虚無の使者とかいうキャッチコピー(?)とかさあ…気になる。
そんな存在が、おそらく海神島という願いを叶えるため場所で…貴方達の願いはどうなるのかとか…。
今まで『お前が行くなら俺も行く』な一騎はどうするのかとか…。

アショーカといえば、エメリーの弟は病弱だったらしいけど、どこでミールの欠片を入手したのか不思議なんですけど…。

アザゼル型D ベイグラント?
vagrant=放浪者。 浮浪者、放浪罪に問われる人
語源はラテン語のさまよえるものの意。
…人類軍の名づけセンスが分からない。

剣司、スーツ姿の時、指輪ない…検査着きている時にはあるけど。
甲洋のスーツはHAE時のものですね。 まだエインヘリアルモデルじゃないだ?

一騎が振り向いた相手は総士だとしたらフェストゥムの無の世界へ行ってきます的な感じとか?
とりあえず、このシーンの一騎の眉…中々男らしい感じの眉ですね(そこ?)
平井さんの描く男性キャラ(普通の…主人公格の少年、青年)の眉って大体外側に向かって太い気がする。
多分、総士も似たような感じだろうな…っと思いつつ、時々版権絵で、眉が細かったりするので、ファフナーのキャラの眉分からない!ってなる。
剣司の眉とか特に謎ですよね! EXO~からの眉増量は何故なのか…。

グレゴリ型はなぜあの怖い目だったんですかね? あの目に何の意味が…。
いや、あの目で見られたら吃驚しますけど…それだけ?

マークレゾン…レゾンデートルばっかり気にしてましたが、ニヒトだったら理由なき…で次回タイトル…ってなった。
レゾンって金色? モニター越しなので正確な色が分からなかったけれども金ぴかっぽく見えちゃって、某ガン○ムを思い出した。

プロメテウスの岩戸のコア型って第三アルヴィスに居た子なんですかね? 見た目が1期の島で出てきた子と似てたので第二アルヴィス?の子かとも思ったんですけど、正確にはどうなんですかね?
この辺、情報量多いし、皆城家のキールブロックでの会話とかでいっぱいっぱいになった今回(笑)

1期23話というと、多くの大人がお亡くなりなった回ですね。
ニヒトが大暴れで、ダンクシュート…道生さん(ダンクシュートはさておき、そろそろ弓子さんとのお別れはどうなのかと…気になっている)
結婚した剣司の安否が気になるところですが、今回は人類軍側での被害が大きそうな気が…。
捕らわれの真矢を思うと23話より、15話前後みたいな印象もあるし…。
アルゴス小隊の二人とかビリー(とアイはどうなったんだろう?)あたりの安否のほうが…。

1期24話はミョルニアによる解説回…EXO~の23~24話のどちらかで一騎復活ですかね?
現在、フェストゥム(無)の世界に訪問してそうな気がしてますが…。
公式サイトにイドゥンやミョルニア(真壁紅音)の項目もありますし、何らかの形で登場するんでしょうね。
ミョルニアは島に帰って居なくなったけど、紅音さんは多くの共鳴核になって云々…なんだっけ?

ヘスターは鉄の女って呼ばれていたような記憶があるのですが、鉄の女って真矢の変性意識(というと何か語弊ありそう?)の冷徹さを彷彿させるような?
ヘスターはミツヒロ(真矢の父でヘスターの同志…で良いのかな?)の実子である事以外でも、真矢に自分と通じるところでも見出しているのかな?
ヘスターにも重い過去がありそうですよね。

以下はちょっと真矢に関して厳しめかも知れないのでご注意を。
真矢に対しての理解が足りないだけ、解釈間違いなのかも知れないんですけどね!

21話で真矢が島に帰っちゃいけない気がしてたから…っという台詞がなんとなく引っかかっているんですよね。
あの島には人と戦った人達も住んでいるので、あの辺りの描写が若干違和感と申しますか…微妙だなあって。
真矢が自分のことをそう思ってしまうっという心理は分かるんですけど、それでも引っかかるなっと。
真矢は航空への道を選んでいたので、=戦いの道=兵士みたいな、そういう印象を彼女に抱いていたからなのかも。
一騎や他のパイロットは戦士だろうけど、彼女の進路を思うと兵士に近いものがある気がして、でも彼女の周囲は彼女を兵士ではなく戦士として接している感じだし、彼女の感覚も戦士のような気がする。 まあ、覚悟や決意はしても感覚は後からくる訳で…。
彼女の優しさや、ヒロインと立場からもあそこでの会話はああなるっというのは分かるんだけども、若干引っかかるところがあったので吐き出させてもらいました。

真矢がどうこう、というより島の感覚とか、描写が不足気味に感じるとか、どちらかというとそういう方面で気になっているかも。
真矢が嫌とかではないし、台詞に苛立った訳でもないので。
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