Memosphere

HPのことや、日々のことなど

靖国神社といえば、靖国神社で全裸で撮影なされた女性の話題があったなあ…(無断での撮影だったらしいという記事でしたが…)
のうりんのポスターの件より個人的には衝撃的な気がするのですが、いわゆるフェミ(?)系の批判は目にした記憶がないような?
女性が自分の意思で撮影なさったから、構わないという事だったかな?
のうりんの件は女性自らの意思ではないので、女性の性の搾取が…とかいう話だったのかな?
でものうりんはのキャラは実在する人ではないので、女性の人権が云々ではないような…?
この件って、見た人が不快に思うか、モラルに欠けていると判断するか、だと思うんですけど…。

抗議を受け止めるのは許容だと思うのですが、その抗議を受け入れ、抗議者のいうとおりにしなくてはならない、そうすることが正しいって思える根拠が時々分からないものがあるんですよね。
意見が通らないと、世界(社会や国)が自分(達)に追いつけてない、遅れているんだ…っていうのも見かけたりするんだけど、自分(達)が世界から遅れている可能性もあるんですよね…。
そういった見解を前提にした上で世界が自分(達)に追いついていないっておっしゃっているように感じられないくらい自信があるようなので、その信念の根拠などが気になります。

以下、ファフナー23話をニコ生で見てあれこれ適当書いています。
ご注意を。
楽園に入ってくる総士が短髪っぽく見えて、操と似てますね。
操が成長したら総士みたいになるのか…って思った。
という事はやはり操のボディは14歳総士基準なのかな?
甲洋は14歳で既に結構大人っぽかったので、どうなんだろう…。
19歳仕様なのかな、あの体…。

前のコアと戦ったから…っていう操の台詞がいまひとつ分からないです。
戦ったのは分かるけど、前のコア?(戦ったっていうなら前に同化しようとしてた相手は織姫…)
今の甲洋の体は島の力が与えたもののようですが…。
フィアーのコアも島が新しく作った?(色違うし)
コアの形になると自力で人型には戻れなかった? スレイブ型からは戻っていたように見えるのが1期26話の無の世界…あれは無だから形自由なのかな?
色々訳分からないです…。

真矢の『さよなら、一騎くん』っていうのは死を覚悟したから…という他に、今まで一騎や翔子、家族の為に行動してきた事から、人を止めるというより大きな枠組を選んだという、一騎との決別の言葉でもあるかなあ?

ヘスターや真矢(と真矢の父=ミツヒロ)は同じ覚悟をした。 人を守るために平和を捨てた云々。
23話で真矢の前に居たのが総士だったのがなあ…。
総士は、どちらを選ぶ?、で、両方だ、とか、全員だ、って言っちゃう人なんだよなあ…ってなった。

総士のキャラソンの歌詞を読んでいると、苦痛と無の使者が生まれ変わるというか、苦痛と無の使者になる=痛みを背負うものになる、よう見えるような?
(1期からそういうキャラだったような気がするけど…)
一騎は…キャラソンからは恋愛を感じさせないというか…、OPの歌詞、君と僕が~(略)、世界を巻き込んで行け~っというのとか、EDからすると、何か最後までこの二人は一緒っぽいけど、最後の最後は分からないなあ…(寿命どうなった? 尽きる?)っと1期を振り返りつつ…。
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