Memosphere

HPのことや、日々のことなど

そういえば通州事件をユネスコに申請したんですね…。
黄河決壊事件もそのうち申請するんですかね?

ファフナーのサントラ(ブルーレイ仕様のやつ)、迷ってます。
ブックレットって言っても、シングルCDの歌詞カードみたいなのだったし…DVDがうちのだとPCでしか起動出来なかったので、ブルーレイなのは有難いけど、あまり見ない気がする…(というか見ようと思って起動だけ確認して見てないわ/汗)
テレビとブルーレイ(PS3だけど)起動させながら果たして聴くことがあるだろうか?っと…。

以下はこち留3回目の感想。 冲方さんファンの方には厳しめかも知れません…って書くくらいなら書かないほうが良いのでは…ってなるので(不快にさせたい訳ではないですし…)、次回からは書かないかも。
普通の感想だと強い精神力ですね!ってなるのですが、文章は読みやすいし、引き込まれる感じなのですが…、だからこそなのか気になる部分が…(良し悪しではなく)
個人的に一番気になったのは、
日本の留置場は異常=色んな国の留置場体験者のイラン人さん…だっけ?、のところ。
色んな国で留置場に入っているのは…普通なんですかね?
経歴などで疑わしいと各国で認識されるような何かがあるという事かなあ?

今回、違和感を感じたところは以下。

先ず日本の拷問の歴史が云々…に、え?ってなった。
留置場の異常性の信憑性を出す意図があるんだと思うんだけど…世界に比べて凄まじかったっけ?っという…詳しい訳でもないのですが、具体的に比較例が載っていた訳ではなかったので違和感あった…(そういえば囚人と看守の実験とかあったなあ…アメリカだけど)
あとはヒエラルキー(というか『犬』?)とか、国家権威に失望(だったかな?)のあたり…。
組織という立場、ペンは剣より強し…文章や言論という立場、それに伴う目線や感性。
検察と弁護士に方向性の違いはあれど、似たような権威性はあるような?っとか…色々考えたり。
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