Memosphere

HPのことや、日々のことなど

見納めだーって事で、24話をもう一度見てきました~。
…24話だから隠さなくても良いですよね?

24話を見直してて確認したんだけど、ドライツェンはエインヘリアル化はしてない?
改良したばかりの機体って言ってたけど…確認したらEDでもノートゥングのままっぽいし…勘違いしてたみたいですね////
あとこの時の操、僕と君たちの未来を…て一人称、僕になってる?
君、一人称は俺だったのでは?って思ったら後で、俺には~って言ってて、容子さん(誰かのお母さん)の前だから僕だったの?(友達の親を前にした子供みたいだなって思った)

ノートゥングモデル仕様のまま飛んでいるのかフィアー…。
リンドブルムは機動性、長距離移動に向いているだけなの?

島のミール(カノン)が皆城総士が~って言ってるところで瞬きしていますね一騎…。
あと命を与えようって言われた時も瞬きしてる。 
そういえば繭壊す時の結晶って何で赤いんですかね?
ルガーランス…マジカルステッキって呼ばれているけど、HAE前日譚の小説で魔法の槍って書かれているんですよね…。
EXO~9話でもはやマジカルステッキだったのかって驚く前に魔法の槍だったわ…ってなった思い出。

バスのシーンで広登の後ろのウォルターさんが真顔なのが違和感。 直前は笑っていたのに…。

以下はボレアリオスミールの事を考えてました。 映画の時もあまり情報おってなかった私が適当考え(妄想だろ)るだけなので、はい…。
ボレアリオスミールって、操に庇われた総士なんて消せれそうなのに最後まで消さなかったんですよね。
ミールもあの状況で、痛みを消す以外の方法の可能性を捨ててなかったって事なのかなあ?
好感とかそういう意味というより、より高次元へいくための目的に照らし合わせた行動というか…ガンダム00のヴェーダみたいな感じ?

映画の冒頭…ボレオリアオスミールは元々総士を自分のコアにでもしようとしてたんですかね?
一緒に生まれる予定だったとか?(叶いませんでしたが)
総士ってボレアリオスミールにとっては自分が生まれるきっかけになった存在ということなのかな?
かつて自分達の提案(一緒に人類とフェストゥムの両方と戦ってよ)を断った人達が人とフェストゥムとの争いに巻き込むような援軍要請してきたのに、よく駆けつけたなあって…。
美羽ちゃんの同化しても良いって言ったのも大きいのかも知れないけど、駆けつけた時に先ず総士のほうへ行ってから援軍出しているっぽいので、協力に応じたのは総士(や美羽?)に会いたかったとか、総士の選択なら自分達にとって良いものだろうって考えた結果なのかなあ?っと脳内が暴走しました!

上記のことを考える前に、EXODUSにおけるボレアリオスミールと操のことを考えていたんですよ。
生物でいうと、ミール(ボレアリオス周辺の空気?)が脳で、操が心臓(核=コア)みたいな状態なのかと…。
心臓むき出して動いてって事になってしまうけど…。
コアが戦うの、ミール寛大だなあ?って思ったけど、一緒に生まれたんだからミールの意思=操の意思でもあるのかと。
だから総士に俺にも言ってとか言ってた?っとか考えている内にボレアリオスミールについて色々考えた次第です。

あ。 ボレアリオスミールが、北極ミールの欠片の一つなのは分かってます。 
甲洋達が出会わせたけど結果ああなっちゃった映画冒頭…という認識なのですが…合ってる?
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