Memosphere

HPのことや、日々のことなど

ファフナーEXODUS最終回の感想をめぐり、なるほどーとか、自分意外と少数派?っとか色々思ったり。
ところでゴウバインメットって…どこいったんでしょうね?

以下は生誕祭の話題で最終回を考えた散文とか↓
涙は見せないように、真矢は泣いたんですね。
なるほど…っということは…真っ暗な世界は~のあたりで歌が終わりましたが…。
一騎の心情はどういうことに…(汗)
どちらだ!? 両方か!? 複雑なお気持ちか…っと歌詞に思いを馳せてみました…。

そういえばホラインズン。 届かないで総士にかぶせてきたから、届かないのかって思ったけど、届けは届きませんでしたね…。
俺もって言ってたけど、当人からもほかの二人からも止められてたなあって…。

ところで織姫ちゃんの台詞で、今ひとつわからない事が。

8話より。
『運命を受け入れなさい。 例えどんなものでも。 人と彼らの架け橋になる為に』

…これはまあ、わかる。 人と彼らの部分が果たされたのか微妙というか未来へ続く感じはあるのですが。

『あなたの心と力がつくりだす未来を多分私は見られない。』

心と力がつくりだすって…これ未来へ持ち越し部分ですかね? 
守って、ベイグラントを止めて…つくりだした、っけ?っと…。
新しく生まれ変わることが、それなのか…。
そうでなければ託した未来でアルタイルと対話でもするのかなーっと…。
でも普通に考えたら、織姫ちゃんは最終回で、アルタイルと対話をするの存在は未来にって言っていたから、美羽とアショーカのコア(中心)で、関係ないかも。

22話より。
『あなたが憎むマークニヒトは、あなただけの器。 希望のための。 捨てては駄目』、
『もう一つの島に新しいミールが根付く時、あなたと、あなたの器が生まれ変わる。 そういう未来が見えるの』

もう一つの島に新しいミール=アショーカですよね。 最終回を見た限りでは。
ニヒトはどう生まれ変わったんだろう? そういえば僕らも還ろうって言ってたから、ニヒトも地平線越えたのか…。
この場合、憎しみと虚無の塊だったニヒトで、コアも記録も残って…ニヒトはまだ動くんだと思うんですけど…。
とりあえずニヒトも一緒に生まれ変わっているみたいですけど、別にコアとかの描写があった訳でもないので、どう生まれ変わったのかよくわからない…。

それからプロメテウス(グレゴリ型)の言葉から総士がどういう存在なのか謎が深まった気がする。
一騎に対しては駒にする為に、島との調和を断とうと…ってあたりで、力は島を経由しているんだってなったというか。
だったら総士は何だ?っと…。 何のミールを経由している?っと…。
総士はミール因子入りで、北極のミール…フェストゥムの存在と無の祝福を受けたんでしたっけ?
で、総士のコアだけ残って、甲洋(ミョルニアも?)の力を借りて無の世界へ行ったんだっけ?
そして操が調和へと導いて、再び戻ってきたけど、当の操はミールと新しく生まれ変わって…。
導いてもらったけど、ボレアリオス(北極ミール)や島のミールを経由しないで、自力で存在と無の調和を果たしたという事かなあ?
総士の調和もどうにかできたけど、総士は扱い辛そうだとか選り好みした結果だったのか、自力で調和を得た存在で太刀打ちが難しかったのか…謎。
自力だった場合、総士の身体の構成はコア型に近いけど、ミールに近い、人からミールになったみたいな存在にでもなっているの?っと脳内暴走しました…。
生まれ変われた事自体がニヒトの力によるものだったのかなあ?
EXODUSだと、総士とニヒトがこら!、なんだよ!みたいな感じに見えて一体化してるのか君ら?ってなってたけど…。 いや、まあ…憎しみと虚無以外のものを残し、仲間と共に戦うあり方教えたから仲良くなった(?)はとにかく、ニヒトにそんな力あるのかという…。 アショーカの力も借りてるのかなあ?
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