Memosphere

HPのことや、日々のことなど

届きました! 蒼穹のファフナーEXODUS10巻。
…パッケージ、背景は青空ではないんですね。 物語の途中だからなのか、操(劇場版)とは違うからなのか…。
パッケージの背景ってどういう経緯で決まっているんだろう?

適当な感想は続きから~。
正直、購入しようか迷っている方の参考にならないような感想だと思う。
感想、苦手なんです…。 あとうろ覚えで書いてるので注意です!
キャラの紹介はペルセウス中隊の三人でした。
…年齢は設定されていないのかな? 載ってなかった。
でもアイは少女表記だった!  …そういえばビリーとダスティンって結構年の差なんだろうか?
年齢や身長とか知りたい…。

特典CDは…ネタバレがあるというより、思い入れとか作品の流れとか、作り方の話が主かな?
語られた内容については、大体想像の範囲内だったな。 
作品を作る、angelaの歌を聴くタイミングとかは想像の範疇外で、お話のやりとりを楽しく聴いてました。
続編はよ!みたいなのに、うんうんって思いつつ、続編作るならやっぱりそうなるかーっていうのが個人的な感想。
具体的にどういう風になるとかは想像(妄想)出来ないけど、既存のあり方を壊す方向だよね…っというのは終わってから思ってたので。

1回聴いただけで、うろ覚えだし、なんか脱線気味な話題かも知れないけど、
社会情勢というか、リアルを意識されているのは見ていてもわかる感じ。 
でもやはりフィクションだよね…っというのはあるかな(それが悪いとか興醒めという意味ではなく)
フィクションで出てくるような理想の上司とリアルの理想の上司は違う、みたいなのは感じで。

どうでもいいことですが、個人的にタイムリーに感じてしまったのは数日前の日記で唐突にファフナーの祝福という言葉(と意味)をぶっこんで語ったような内容が出てきた…っと思った事かな(『()』、かっこ内の部分のみに関してです)
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